1690年代末期のショートボードレボリューション時代にデューイ・ウェーバーとナット・ヤングによって共同で考え出されたモデル。カルト的なサーフムービー「MORNING OF THE EARTH」で、当時ウェーバーチームのメンバーであったナット・ヤングが使用しているボード。レール全体の形状がロングボードと似ているため、長さが短くてもロングボードのようにコントロールできる。
全体的に使用感がありフットマーク、凹み、小傷、セルフ&プロによるリペア跡が多数あるが、そのまま使用可能。
※ボードコンディションの見解は個人差がありますので、気になる場合は各自で対応お願いします。
サイズ:7'6×22×3(概算値)
付属品:無し
状態ランク:【C】